2014.08.01     カテゴリ:   

   暑くても花は元気です♪



暑いですね~。


夏の日差しです。




ジリジリと照りつける太陽の下……

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暑くても、花は元気に咲いています。


ちなみに私はぐったりしています。

花を見習わなければなりません。






……




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白い花は涼しげですね。

暑さをまったく感じさせません。


見ているこちらも、ちょっぴり涼しくなりそうです。




……



いい雰囲気の散歩道です。


301_0597_344.jpg


向こうには、赤いゆりがたくさん咲いているようです。


さぁ、歩いていきましょう。

(しかし暑い……汗が……)



……



……




しばらく行くと……




あぁ……いい景色です。



301_0620_346.jpg


長閑な…… そして楽しそうな雰囲気……


ん~~~……気持ちのいいひとときです。




(たとえ汗だくでも…… ダイエットしていると思えば……)



……







最近、太り気味…… あぁ……orz













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爽やかな高原の風を感じに行きたいですね♪
WILD BOOKERSさん

三枚目 四枚目のお写真
WILD BOOKERSさんの個性の保持が顕著です
パステルカラーの描写となっています
三枚目のお写真の構図には一際魅了されます
道の左右にある草叢に入れ込みスペースの適宜さ
百合の花の赤で背景暈けを造っています
敢えて百合を草叢の遠方に捉えること
なかなか考えつかない構図です
相当 考慮されてのことかと思われます
被写界深度の非常に浅いお写真です
前暈け背景暈けが入り乱れるごとく綺麗です
ですが フォーカスは左手の草叢の多少の草になされています
道の土にも気を配られています
土は写真撮影すると 綺麗には中々仕上がりません
今回のお写真は それを見事に繊細な描写で
美しいものとされています

最後のお写真も被写界深度の浅いお写真です
手前右下の百合にフォーカス
「そして楽しそうな雰囲気」が最も表現しやすい部分
人々が乗り物らしき物に乗っているスペースは
やはりあえて背景暈けとされています
私ならパンフォーカスしてしまうでしょう
二枚のお写真
主役は必ずしも鮮明に表現することなくとも・・・
その場の雰囲気を醸し出すことを描写出来ること
私に教えて下さいました
繊細なお写真ながら 撮影意図は如実に伝わってきます
丁寧に根気よく撮影されたお写真 好感が持てます
感動しました



ちょーみんさん、こんにちは。

こちら富山の山と言えば、立山ですが、室堂という所までは、バスで行けます。
標高は約2450mなのですが、夏に行くと、最高に気持ちがいいです。
気温が低くカラッとしていて、下界に降りたくなくなります(笑)

あぁ、行きたくなってきました……
りらさん、こんにちは。

三枚目・四枚目とも、あえて見せたいところ(主題)をアウトフォーカスとし、見た人が自由に想像できるようにしたほうがいいかなと判断しました。
何でも写真に語らせたいのですが、説明くさくなってもどうかな……といったところです。
まぁ正解は無いですし、微妙なところでしょうか……、迷ったらピントの位置を変えて何枚か撮っておきます(笑)
ちなみに、
三枚目は105㎜(APS-C機使用)でF3.2。
四枚目は35㎜(APS-c機使用)で同じくF3.2で撮りました。

※ファインダーの無いカメラというとミラーレスでしょうか。
一眼レフとミラーレスはそれぞれメリット・デメリットがありますね。
軽量コンパクトなミラーレス。
さまざまな状況に対応しやすい一眼レフ。(でかくて重たいが……)
あと、センサー(撮像素子)の大きさが違えば、
同じF値でも、大きいセンサーのほうがボケます。
(大きなセンサーを積んだミラーレスもありますが……)
ネットで調べるとさまざまな意見が書いてありますね。

私個人はファインダーを覗いて集中し、切れの良いシャッター音を聞きながら撮影するスタイルが好きです。
(コンデジは一台持っていますが……)
WILD BOOKERSさん、こんばんは☆
夏の散歩道ですね〜。素敵です♪
WILDさんの記事は いつも
一緒に 被写体に出逢えてる感覚になりますね(*^^*)
共に歩いてるようで、うんうん^ ^と
頷きながらも笑顔になれます。
ほんと、ボカす位置で 想像力が巡るお写真ばかりで
参考になります。いつも『なるほどー(*´ェ`*) 』と
試したくなるので、撮るとき思い出して
刺激頂いてますっ!
mae。さん、こんばんは。

私は結構絞りを開けて撮るのが好きなので、前後がボケている写真が多いです。
でも最初の一枚で思い通りには中々ならないので、絞り値やピントの位置を変えて何枚も同じような位置から撮っています(笑)
失敗した写真からも得られるものってありますし……。

抽象的ですが、楽しんで撮るのが一番いいかなと思っています。
撮り手の想いが、写真には表れると思うのです(笑)
ありがとうございました。




プロフィール

WILD BOOKERS

Author:WILD BOOKERS
富山県在住。
カメラと酒とミステリー、
ときどきロードバイクという
日々を過ごしています。

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