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2016.10.29     カテゴリ:  九州 

   それでは一緒に見て行きましょう~♪ 【九州編】




トーマス・ブレーク・グラバー (1838~1911)

スコットランド出身の商人。武器商人として幕末の日本で活躍した。
日本で商業鉄道が開始されるよりも前に蒸気機関車の試走を行い、
長崎に西洋式ドックを建設し造船の街としての礎を築くなど日本の近代化に大きな役割を果たした。
Wikipediaより

スコットランド出身のグラバーは1859年、彼が21歳の時、開港と同時に長崎に来日し、
グラバー商会を設立しました。幕末の激動の時代の中、志士達を陰で支え、
伊藤博文らの英国留学を手伝うなど、若い人々への多大な援助を惜しみませんでした。
また明治以降は純経済人として、日本の近代科学技術の導入に貢献しています。
グラバー園 ホームページより





では、この『旧グラバー住宅(グラバー邸)』の中を見て行きましょう。





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部屋の壁に鏡があります。

しかし、見上げる高さに鏡が……これじゃ顔が見えんわ……グラバーの身長、どんだけ高いんだよっ!


って、思ったら……

これは姿見ではなくて、ランプの光を反射させ、部屋を少しでも明るくするためらしいです(^_^;)











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食堂です……雰囲気を出すために、作り物の料理がおいてあります。

でも、ホントにこんな豪華な食事だったのかな……(^_^;)


あ、先程の部屋にあったのと同じ鏡が、この部屋にもありました(奥の壁にあるやつです)。











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こちらの部屋には、グラバーの愛用品がたくさん置いてあります。











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廊下に出ました。

天井がガラス張りなので、明るい空間になっています。





突き当りまで行くと……








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丸いランプが時代を感じさせます。

電球色は温かみがあっていいですね~~









ここから右に曲がった廊下には……



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見て下さい……天井に四角い開口があります。

実はこれ、隠し部屋なんです。


幕末の動乱期……何があるかわかりませんもんね。
武器商人でもあったグラバーは、様々な人との交流がありました。


坂本龍馬とも関わりが深かったらしいですね。
グラバーが龍馬の黒幕だった……という話もあります。

もしかしたら……龍馬や幕末の志士たちも、この屋根裏にかくまうことがあったのかもしれません。










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台所に来ました……かまどがあります。

この煉瓦……『コンニャク煉瓦』というそうです。
別に柔らかいわけでは無くて(笑)、通常の煉瓦より厚みが薄く、こんにゃくみたいな形から、そう呼ばれるそうです。






すぐ横には……






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ここで調理や洗い物をしていたようです。



ん?……横に勝手口がある……









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外に出ました。

本当にモノクロが似合います(^_^;)






家の周りを歩いて行くと……






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ガラス張りの部屋だ……温室みたいになっています。

中には、いろんな花がたくさん咲いていました。











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展望台みたいなところがありました。

あれ?……画面左下、街の風景に馴染んでますが、あれは船……豪華客船だ。

なんて、でかい船……さすが長崎だわ (^_^;)











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グラバーの銅像がありました。


幕末の日本に来て、商社を設立。

その後のいろんな経緯を見ていくと……














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相当に頭がキレて、凄く度胸のある人物だったのではないかと推測します。






……
















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しばらく下り坂を歩いてくると、ようやく出口です。

グラバー園……日本であって、日本でないような雰囲気……(^_^;)
歴史的背景も相まって、とても楽しい時間でした。








九州のお話……まだまだ続きます m(__)m

ありがとうございました。

2016.10.27     カテゴリ:  九州 

   旧グラバー住宅へ……【九州編】




それでは『グラバー園』へ向かいます。


坂道を上っていくのですが……なんだか暑くて汗が……九州だからかな? ←―いや、ただの運動不足だから……(笑)




途中振り返ると、





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画面真ん中……前回の記事で紹介した『大浦天主堂』が見えます。

そしてご覧の通り、長崎市って坂が本当に多いんですよ。


建物のデザインも、長崎らしいというか、異国情緒を感じますね~~











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『グラバー園』の入口です。



ここは、どんなところかというと……

『遠くスコットランドから渡来したトーマス・ブレーク・グラバーが、ここ南山手の丘に住まいを建設したのは1863年のこと。
当時の長崎の街は、日本の新しい夜明けを夢見る人々の熱気であふれていました。
大洋の波涛を越え、夢を抱いてやってくる異国の商人たち。
倒幕の野望に燃える幕末の志士たちや、西洋の学問を志す日本の若者たち。
あれから100年以上たった今も、ここはグラバーたちの家族が暮らした当時の記憶が、
共に長崎を愛し長崎に暮らした貿易商たちの邸宅が、形を変えることなく残されています。』
グラバー園ホームページより










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こんな道をどんどん歩いて行きます。










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おぉ……石のアーチがありました。

くぐって行きましょう~~♪










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やっと着きました……ここが『旧グラバー住宅(グラバー邸)』です。


『貿易商であり、グラバー商会を設立したトーマス・ブレーク・グラバーが住んでいた日本最古の木造洋風建築。
1961年(昭和36年)6月7日、主屋・附属屋が国の重要文化財に指定。』
『日本の近代化における歴史的価値が認められて、
「明治日本の産業革命遺産 製鉄・製鋼・造船・石炭 産業」が世界遺産に登録されました。
グラバー園内に残る「旧グラバー住宅」は、この世界遺産の構成資産の一つです。
旧グラバー住宅は、日本の近代化に貢献したトーマス・B・グラバーの邸宅です。
多くの歴史的建造物が保存と公開の便益の為に移築が行われていますが、
旧グラバー住宅は、建築当時のそのままの場所に今も建っています。
旧グラバー住宅の建てられた当時の日本は、
居留地時代と呼ばれる近世から近代へと移り変わる時代の大きな節目を迎えていました。』
グラバー園ホームページより









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庭の真ん中に、丸い花壇があります。

それでは、住宅のほうに行ってみましょう。












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変わった形をしてます……1863年の建築で、日本に現存する木造洋館としては最古のものらしいです。


家の外周に、このような広くて低いバルコニーがある、コロニアル様式となっているんですね。

暑さを遮って、爽やかな風が吹き抜けていきそうです。










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入り口や窓……開口部には、こんなルーバー扉がついています。

向こうのベンチと、そこに座るおじーさんが、この住宅に馴染み過ぎです(笑)








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ほんのりと灯るランプ……

暗くなってくると、素敵な雰囲気になりそうです。











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あっ……時代をタイムスリップしたかのような、女の子が……(@o@;)

この住宅に、とても似合ってます~~♪



これは園内にある写真館で借りれる衣装のようです。

衣装を着て写真を撮った後、そのまま園内を散歩できるなんて、いいですよね~~









ちょいと窓から中を覗いてみると……








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ガラス越しに見る室内……時代を感じさせます。

この造花も、わざと古そうにしてあるのかな……(^_^;)










次回、この『旧グラバー住宅』の中を見ていきたいと思います。

ありがとうございました。

2016.10.24     カテゴリ:  九州 

   この表情……【九州編】




さて、長崎です。



まずまずの天気……いい気候♪

バスに乗って、最初の目的地に向かいます。




やがて駐車場に着きまして……ここから歩いていきます。




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こんな坂道を上がってきました。

道の両側に、たくさんのお店が並んでいます。





ここに何があるかというと、







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国宝『大浦天主堂』です。

そこにも書いてありますが、現存する日本で最古の教会です。


話はそれますが、この看板……糸巻き型に歪んでますが、これはレンズの『歪曲収差』ではありません(笑)

看板自体が、曲がっています(^_^;)




それでは、教会のほうに視線を移すと……










ず~~~~~~ん………




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ひえぇ~~~こりゃ迫力あるわ~~~~~~(@o@;)


……







え゛?……『余計なことせんでいい』……ですって?

あ、そうですか……(・_・;)





では、どうぞ。





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はい、こんな感じ……

階段を上った先に堂々と建っています。




と、ここで……


実は、うすうす想像はしていたのですが……中は撮影禁止とのことでした……すみません(T_T)

中に入ると、それはそれは荘厳な雰囲気で、ステンドグラスもとても綺麗でした。




じゃあ、中を撮れないで、どうやって記事にするんだよっ!と、自分にツッコミを入れつつ………外観を撮りました(^_^;)










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一番上……天辺は、こんな感じになっていました。

十字架に、繊細な飾りが付いています。


カラスなんかが止まったら曲がってしまいそうです(^_^;)






少し視線を落とすと、






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外壁の風合いが、歴史を感じさせます。



そして、さらに下……教会の入り口には、










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マリア像です。

これは、フランスからの贈り物だそうで、プティジャン神父によって『日本之聖母』と命名されたそうです。




……











じっと見てると、





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この表情……皆様、どんな印象を受けられたでしょうか……















次回、このすぐ横にあるグラバー園に向かいます。


ありがとうございました。

2016.10.21     カテゴリ:  九州 

   さぁ、行くど~~~~\(^o^)/【九州編】




ふぅ~~……なんだか落ち着かないなぁ……


今ね、ワタクシどこにいるかというと……





ここです。







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はい……飛行機の中、なんです。

久しぶりの飛行機♪ 一番、最近乗ったのは……多分、20年以上前だ(爆) ……それ最近って言わんわ (^_^;)



実は今回、プライベートではないんですが、旅行なんです。

富山空港から出発して、現在、羽田に向かっております。




ようやく着陸するようです。


……




着きました……ホッ…(^o^;)


しかしまぁ、なんて広い空港なんじゃ~~~~(@o@;) ←―富山県民(笑)



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おぉ~~こんなにたくさん飛行機が……

まるで水面から背ビレがたくさん出ているようだ。




実はここからもう一回飛行機に乗るんで、次の出発ゲートまで歩くんだけど、

どれだけ歩いても着かん……羽田空港、広すぎだろ……(・_・;)






あ……





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動く歩道があったよ~

これ、よくテレビの中で、芸能人が歩くところだ(笑)






ふぅ……ようやく次のゲートまで来たんで、ちょっと外の飛行機を見てみた。







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なんてデカいんだ……こんな重そうなの、よく空を飛べるよね(笑)



実は今回の目的地は富山空港からの直行便が無いんです……なので、ここ羽田からもう一度、飛行機に乗ります。

では出発~~♪ 離陸時の加速感が好き~~\(^o^)/







しかし……昔から車酔いする子だったワタクシ……

飛行機も、微妙に上下にフワフワすると、あまりいい気分でなく……(・_・;)





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喉は乾いてくるし……水を飲むと少しスッキリしたよ。







何気なく窓から外を見ると……






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湖……あっ、これは琵琶湖だ!………………多分(笑)

そうそう、飛行機から見る景色……地形が地図と同じ形なんで感動したりするよね(爆)



……






そうこうしてるうちに到着~~~~♪


さて、どこに着いたかというと……ここです!!!








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はい!『長崎空港』で~~す♪

ん~~ここは九州なんだよな~~なんだか、少し暖かく感じるよ(*^_^*) ←―すぐ影響される人(笑)










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ワタクシ『WILD BOOKERS』……九州は長崎の地に……立つ!!!


実は、九州に来たのは初めて……

☆祝☆初の九州上陸でございます――ヽ(*⌒∇⌒*)ノ::・'゚☆ って、台風じゃないんだから…(^o^;)



フッ、長いあいだ待たせたな、九州……ようやく俺が来て…………

……


ん?……あれ?みんながおらん……
あ!もうみんなバスに乗っとるわ。


九州じゃなくて、みんなを待たせとったわ…(爆)

-=≡ヘ(* - -)ノ





さて、もうすぐお昼♪

今日のお昼ご飯は 『長崎卓袱 浜勝』 さんでいただきます。


『卓袱料理(しっぽくりょうり)』とは、中国料理や西欧料理が日本化した宴会料理の一種。
長崎市を発祥の地とし、大皿に盛られたコース料理を、円卓を囲んで味わう形式をもつ。
和食、中華、洋食(主に出島に商館を構えたオランダ、すなわち阿蘭陀)の要素が互いに交じり合っていることから、
和華蘭料理(わからんりょうり)とも評される
Wikipediaより





まずは、やっぱりこれでしょう~~♪



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はい!ビールです~~ 料理、関係ないんかいっ!(^o^;)

この赤いテーブルに、ビールの黄金色がたまりませんね~~(^o^)




そして、最初にお吸い物を頂きまして、そのあとに……








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料理の登場♪~~~~大皿でなく、寿司桶みたいな入れ物に、小鉢での盛り付けになっています。

これに、ご飯と香物……そして食後にお汁粉がついていました。



どれ食べても作り立てみたいで、本当に美味しかったです~~(*^_^*)







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そうそう、豚の角煮……これがまたウマい!

長崎では、この角煮が有名なんですね~~この後も、旅行中に2度ほど食べる機会がありました。










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お店……部屋の中の雰囲気も年代を感じさせて、とても落ち着きます。


……



ふぅ~~お腹もいっぱい……少しお酒も入っていい気分♪

では、これから長崎を見ていきたいと思います~~~~(*^_^*)











九州旅行のお話……静かにスタートいたしました。
次回も宜しく御願い致します。


ありがとうございました。

2016.10.17     カテゴリ:  お出かけ 

   金魚!金魚!金魚~!




皆様、こんにちは。


秋ですね~~

日差しがあっても、夏と違い、風は爽やかです。





先月末なのですが、こんなところに行ってきました。




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石川県金沢市にある『金沢21世紀美術館』です。

ここの『アートアクアリウム展』に行ってきたんです。


どんな展覧会かというと、

『本展覧会は江戸時代に花開き、日本の生活に根ざした文化として、日本人に親しまれてきた“金魚”にスポットを当て、
和をモチーフにデザインされた水槽と光・映像・音楽など、最新の演出技術が融合した展覧会です。』
公式ページより




はい、金魚がいろんな表現で展示されているのです。

では早速、見に行きましょう~♪












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様々な形のアクリルの水槽に金魚が入ってます。

青や赤の光の演出……底にはビー玉が敷きつめられています。







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4枚の襖が並んでいるように見えます。

襖の模様や、木のシルエットは映像でして……その中に本物の金魚が泳いでいます。











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おぉ……菖蒲の花が咲き始めました。

その前を、優雅に泳ぐ金魚たち……












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私が移動し始めると、デザインが変わりました。

今度は襖ではなくて、空と雲でしょうか……


この後、風神と雷神が写し出されたんですが、撮りそこねたという……(・_・;)











次の部屋に行くと……








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あぁ~~凄く大きい金魚鉢だぁ~~(◎o◎)

金魚……たくさん泳いでて綺麗だなぁ~~と、思って見てたら……












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今度は、青い光での演出です。

さらにこの後、になったり、になったり……



金魚も、目がチカチカしてるんじゃないかな……

『どの色かハッキリしろやぁ~~』って、怒りそうだよね (・_・;)









そう言えば、今回の撮影……何に苦労したかというと、







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はい……こんな風に、ともかく『人!人!人!』です……この部屋は、まだいいほう……(>_<)
他にもいろんな水槽があったんですが、撮るとかなりの確率で人の姿が入っちゃうんです……(・_・;)


それに、撮ろうとすると金魚がちょこまかと動くしさぁ~~ ←―当たり前…(^_^;)







おっと……







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目の前に、丸い水槽が……水が溢れてます。

溢れた水は、まわりの、ビー玉が敷きつめられた中に落ちて行きます。














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綺麗だなぁ……これは気に入ったぞ。

その気になれば、金魚すくいも出来るかもしれん(爆)






では、次の部屋に移動して……と……








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おっと、今度は屏風だ。

た~くさんの小さい金魚が泳いでる……これは『和』を感じますね~~

ぜひ、ウチの天守閣に一つ…………ん?…ウチに天守閣無かったわ(爆)










明るいところに出ると、





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今までに開催された時のポスターが飾られています。

この『アートアクアリウム』……今年で10周年らしく、今回初めて北陸での開催とのことでした。





……












まぁ、物珍しいせいかホント人が多かったわ……


天気がいいんだからさぁ~~近くの兼六園とかに行くとかさぁ~~

みんな、もっと他に行くところが…………(・_・;) ←―っていう自分がまずここに来てるという(爆)






ありがとうございました。

2016.10.09     カテゴリ:   

   花、いろいろ




花って、ホントいろんなのがあるよね。







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朝顔だ……

なんか夏のイメージがあるけど、秋になっても咲いてるんだね。











覗いてみると……







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真ん中に白い蕊があった。

しかし、綺麗な青色してるなぁ~~












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小さい花……

紫色が、ふさふさしてた。















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これは『ブラシノキ』……だよね。

初めて撮ったよ。


ブラシみたいだから『ブラシノキ』……えらくストレートなネーミングだ。













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ん?……この花、初めて撮るどころか、初めて見たような……










上から見てみると、






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5枚の花びら……半分から先が赤くなってる。

赤いインクに、花びらを半分だけ浸けたみたい……(@_@;)













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これは『ヒメジョオン』かな…… 『ハルジオン』と見分けが……(^_^;)

モンシロチョウもゲスト出演してくれて……天気も良くて、とても気持ち良さそうだ。





花の種類……色や形って、無限にあるかと思うくらいだ。
まだまだ知らない花がたくさんあるんだろう……



花の撮影……ずっと楽しむことができますね~~(*^_^*)








最近、更新のペースが……次回の記事も来週になりそうです……(>_<)


ありがとうございましたm(__)m

2016.10.03     カテゴリ:   

   ユリ、いろいろ




ここどこだ?




歩いていると、目の前に……





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あ…ユリの花だ。

赤……白……ピンク……












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ユリ……とても清楚な女性のイメージ












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でも明るくすると、純真な少女に見えたり……













それとも……









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大人~~~なイメージがお好きでしょうか?










ありがとうございました。


プロフィール

WILD BOOKERS

Author:WILD BOOKERS
富山県在住。
カメラと酒とミステリー、
ときどきロードバイクという
日々を過ごしています。

リンクフリーです。

ご連絡いただければ、こちらも
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