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2014.04.29     カテゴリ:  チューリップ 

   チューリップを見て歩こう


天気が良いと気持ちいいですね♪



眩しいくらいの日差しの下、チューリップが元気に咲いています。

ここは、富山県砺波市にあるチューリップ公園。


さぁ行きましょう。




花びらの先がギザギザです。

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木立の中にも咲いています。

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だんだん暑くなってきました。

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くぅ~眩しい……




ところで公園内には、『砺波郷土資料館』があります。

こんな建物です(上だけでスミマセン)

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実はこの建物、
「明治42年に中越銀行として建てられた建物を、
昭和57年にチューリップ公園内に移築したもので、
明治洋風建築の代表的な建物として、砺波市の文化財に指定されています」
(砺波市公式観光サイトより)

だそうです。




正面入口には……

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ちゃんとチューリップが配置されています。





中に入ると……

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当時のままの木製のカウンターが、そのまま使われています。

凄い重厚感です。




外に出ました。

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オレンジ色もいいですね。





さて、公園から出ると、すぐそばに『チューリップ四季彩館』という施設があります。

ここには、さまざまなチューリップや資料が展示してあります。


蕾の状態も可愛い……

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種類別にガラスケースに入って展示してあります。

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横から見ると、

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こんな感じ……


他にも、いろんな花が展示してあります。
機会があれば、また紹介したいと思います。






チューリップって、いろんな種類があって飽きませんね~

最後に、ちょっとクールな感じで一枚。

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ありがとうございました。





2014.04.27     カテゴリ:   

   無人駅を撮る……と、その時!



たまにしか通らない道だが、
ここに無人駅があるのは知っている。


電車は撮らないが、駅の風景は撮ってみたかった……




寂しげな駅が好きだ。

旅立ち…… 別れ…… 再会……


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(※線路に入って撮ってないです。トリミングしてあります)


誰もいない……


……


感傷的な雰囲気を感じる。

いまにも雨が降ってきそうだ……




小屋の前まで来た。

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だいぶ古いなぁ。

少し傾いている?

外壁も結構傷んでいるよね。



小屋に入ってみた。

窓から外を見てみようか……
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静かだなぁ。

なんだか年月を感じる…… いいなぁ……


この朽ちていく感がたまらない。

誰もいなくて落ち着くなぁ……











と、その時だった!









ゴトン…… ゴトン…… ゴトン……




えぇ~っ 電車来た?! (当たりまえだが…… 汗)

でも、めったに電車が来ないイメージだったのだ。
(田舎のローカル線は、電車の本数が少ない)



一瞬で現実に戻った。





そして、止まった電車の中には女子高生(?)らしき団体が……
電車の後ろには、女性(だったと思う)の車掌さんが……

皆、こちらを向いている。



こっちは、人影のない小屋の中に
ごついカメラを持った、怪しげな男が隠れるように一人……

一人対数十人……



きっ…… 気まずい…… (汗)


「この男、何をこそこそと撮るつもりなんだろう?」

皆の目がそう言っている。



車掌さんが、「乗りますか?」って感じで私を見ている。

「いっ…… いや、乗りません」と、目で必死に訴えた。



誰も降りない…… もちろん誰も乗らない……



お互い、見つめ合う時間……

し~~~ん……





速く出発してくれよぉ~~~

……





ゴトン…… ゴトン……

やったぁ!

やっと出発してくれたよぉ~~~






スタタン スタタン スタタン …………


電車が遠ざかってゆく……

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なんだか分からないが
私の視界から、色彩が失われていた。





電車が行った先を凝視する……

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ふぅ~ 深呼吸。

ずっと、呼吸を止めていたような気がする。


ほんの数十秒のことだったと思うが、
三十分ほどに感じられた…… (いや本当に……)



……




ようやく落ちついてきた。

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いつの間にか、視界にも色彩が戻ってきている……




ふっ…… 人生何事も経験だ。


こういう経験をして人は成長するのだ。 (ち…… 違うと思うが……)










薄暗くなってきたなぁ。

いつの間にか雨が降っている…… 霧雨だ……


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田舎の無人駅…… いい雰囲気だ。


また撮りにこようと思う。 (本当か?)








※間違いなく実話です。



失礼しました。




2014.04.26     カテゴリ:  チューリップ 

   あっ、チューリップだ!

チューリップの季節ですね。


実はこのチューリップ、富山県の『県花』なのです。

そして、富山県は日本一のチューリップ球根栽培生産量を誇ります。 (だったかと……)


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そして、この時期には砺波市のチューリップ公園において、
チューリップフェアが開催されます。
(今年は、4月23日~5月6日)


600品種、250万本のチューリップが植えられているようです。


イベント中は、かなりの来場者数がありまして
普段はすいている砺波インターチェンジも
混雑したりします。(駐車場も混みます)


高速を降りると、車で5分ほどで会場につきますし
看板もたくさん出ているので、迷うことはないかと思います。

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お時間がありましたら、ぜひ見てみてください。






さて、今回のお話ですが……

「チューリップを生産しているということは、
畑に植えられているということ…… ですよね?」


ハイ、その通りです。

この辺りでは、チューリップ畑が点在していまして、
車で走り回ると、かなりの数のチューリップを普通に見ることができるのです。


しかも、鑑賞用ではなく栽培ですので、結構な量です。

それではお見せします。












どうぞ。


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(いまいち広さが伝わらないような……汗)



近づいて撮ってみましょう。(畑にいた人に許可していただきました)

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凄い数です……

一番遠くが霞んでいます。




赤 ・ 紫 ・ ピンク ・ 白 ……

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もう、ふわふわです。

この中へダイブしたいくらいです。




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柔らかなピンク色…… 綺麗です。





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う~ん…… 鮮烈だ……




中には入っていく人もいるようで……

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こんな看板があったりします。



さて……

冒頭に書きましたように、これは球根の栽培です。

ということは、花はいらない…… と、いうことです。

なので、花は摘み取ることになるのです。


どうやって摘み取るのか?

それでは摘み取りの作業をお見せします。








どうぞ






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前のほうを見てみましょう。

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あぁっ…… 花が…… 花がぁ~~~





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見事に花だけありません……


「しかたがないんじゃ
これ以上、花に養分を使うわけにはいかんのじゃ」

という感じですね……


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他の花も、もう数日の運命でしょうか……


でも、このような作業(工程)があってこそ
来年も綺麗なチューリップが咲くわけです。




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ふわっとした描写も似合います。



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明るい日差しの中の、カラフルなチューリップ……

見ていると、なんだか元気が出てきますね♪





最後まで見ていただきありがとうございました。

またのお越しをお待ちいたしております。





2014.04.23     カテゴリ:   

   散りゆく桜……


花びらが舞い散る小道を歩いてきた。

澄んだ空気……



幻想的な雰囲気があるなぁ~



うん、 いい道だ。

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木陰の中に、一条の光が差し込んでいる。


その中に…… 桜……


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この桜ももうすぐ散ってゆく。








広い道に出てみようか……


うわぁ、これまたいい感じだ。

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地面いっぱいに、花びらが広がっている。



両側に桜の木。

満開の時に来たかった……




低い位置から見てみる。

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まるで花びらのカーペットが敷き詰められているようだ……





あっ、

花びらが散っていく……


一枚…… 二枚……

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暖かくなってきた頃にパッと咲き、

刹那的に散ってゆく……


それが桜のいいところかもしれない。




花鳥風月……

その時々の季節を楽しみながらいきたいですね。





撮影地は、富山県砺波市にある『県民公園 頼成(らんじょう)の森』です。

ありがとうございました。




2014.04.22     カテゴリ:  ニャンコ先生 

   ニャンコ先生、再登場

週も明けた月曜日、皆様いかがお過ごしだったでしょうか。

週の初めは、疲れますよね。


3時になったらお茶でも飲んで、一服しましょう。
ちゃんと看板にも書いてあります。

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(冬の写真でスミマセン)


さて、前回の話しの続きで、ニャンコ先生です。
それでは、スタート。



こたつ、だ……

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ん……

向こう側に見える、丸っこい…… 顔?



回り込んでみよう。





やっぱり……



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ニャンコ先生だぁ~。



もっと近づいてみよう。

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これまた無防備な表情(かお)して寝ている……

まぁ…… でも、こたつでのうたた寝は凄く気持ちいいものだ。



そして、みかん……

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こたつにみかんは、定番の組み合わせ。

ちゃんと、お茶も付いている。




ところで、裏がどうなっているか気になりませんか?
(気になると言ってほしい……)


えっ?そうですか~ やっぱり気になりますよね~


それでは、お見せしましょう。





どうぞ。




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ちゃんと色が塗ってあります。

しかし……









まっ平らです。

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う~ん……


とってもシュール。






そして、こたつとニャンコ先生は、ちゃんと別々になります。



ニャンコ先生に、一度出てもらいましょう。


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なんだか、亀の甲羅に見えてきました。



すみませんニャンコ先生。
もうもどられてもいいですよ~




ん…… あれ……?




ニャンコ先生が、いない。

お~い!
ニャンコ先生~~~!




……





いた!







黄昏てる……

し……しかも頭にみかんが……(ププッ……笑)

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こたつから無理やり出されて怒ったのだろうか……



ここで一句。

―― 黄昏に ――――――――――
―――― 何を想うか ――――――
――――――― ニャンコ先生 ――





失礼しました




2014.04.20     カテゴリ:  立山 

   雪の大谷

富山って、本当にいいところだ……
長年住んでいて、ふと思ったりする。


派手な街は無いが、
海があって、山がある。
魚や水も旨い。

富山湾は面積の割に、深さがあり
そこに立山からの栄養豊富な雪解け水が流れ込む。

『天然のいけす』……と、言われたりする。

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『雨晴海岸』


山はもちろん立山連峰だ。
県を囲むようにして連なっている。

そして、そこには『立山黒部アルペンルート』という
山岳観光ルートがあり、毎年相当な数の観光客が来る。
(今年の全線開通は4月16日)

ルートの内容はこんな感じ……
富山県中新川郡立山町から長野県大町市まで結ばれている。

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今回は、室堂のそばにある『雪の大谷』の話です。

(以下の写真は、一枚を除き去年のものだということを、断っておきます)


さぁ出発です。

まずは立山駅。ここからケーブルカーに乗ります。

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ケーブルカーが来ました。

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結構な斜度を登っていきます。 (7分程度)


そして美女平駅に到着。

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ここからは、高原バスに乗り換えます。
乗ること約50分。


室堂に到着しました。 (標高2450m)

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右側に見えるのが立山の頂上です。
登山をする場合は、ここから歩いて登ることになります。



ここで下界を見下ろすと……

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雲海が広がっていたりします。 (この写真だけ、つい先日撮ったものです)


それでは、雪の大谷に行きましょう。

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左の地図にある黄色い部分が、歩けるようになっています。(6月中旬ごろまで)


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こんな感じで道の真ん中に、ロープが張ってあり、
車と歩行者用に仕切られています。


少し下りの道を歩いていきます。

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おぉっと、高原バスが来ました。

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さぁ、どんどん歩いていきましょう。

山の空気は気持ちがいい……

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雪の壁の最高地点が見えてきました。

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壁の高さが一番高い所に、こんな看板があります。

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先日、私が行った時はこれよりも高さがありました。


振り返ってみると……

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雪の壁に圧倒されます。



見上げてみると……

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真上にある太陽が眩しい。

平野部にいるより、日差しの強さを感じる……





山って本当に気持ちがいいです。
天気が良いとなおさらですね。

ひんやりとした澄んだ空気……


思いっきり深呼吸!




真っ青な空と、白い雪……

青と白、2色の世界……

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余計な雑音も、一切ありません。


無音の音とでも言いましょうか……
せいぜい風の音ぐらいです。



この空気を体感してしまうと
山って本当に、いいもんだなぁ……と思ってしまうのです。



皆様、機会があれば是非一度お越しくださいませ。



他にも見所がありますので、
また紹介させていただきたいと思います。




長い内容になってしまいましたが、
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。





2014.04.18     カテゴリ:   

   マクロレンズで花を撮ろう


花の写真が撮りたかった。

眩しいくらいの光が溢れる中に、
花がアップで写っているイメージ……


そのとき買ったカメラは、
D300にAF-S DX VR Zoom-Nikkor 18-200mm f/3.5-5.6G IF-EDという
レンズが付いている、いわゆるレンズキットだった。



しかし、あまりイメージ通りに写せない……

ズームの端から端まで使ってみる。
被写体に出来るだけ近づく。
背景をなるべく遠くに。

いろいろ考えたが、結果はいまいち……


まぁ、腕も悪かったのだと思うのだけど。


そこで、買ったレンズがこれです。
AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G IF-ED。

そう、マクロレンズです。
私は、何でも形から入るタイプなのです。(オイオイ……)



撮ってみました。

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今までの悩みは何だったのか、という感じです。
目の前が急に明るくなって、視界が開けたような気がしました。




最初は何でもアップで撮りたくなります。

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何ともコメントしづらい写真です……





さらに、これ……

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何をあわてて撮ったのか(手ぶれ?)……
どこにもピントが来ていない、奇跡的な写真です。




それでも、撮っているうちに、少しずつ
慣れてきます。


裏からも撮ってみたり……

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アップで花びらを撮ってみたり……

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オレンジが綺麗です。




別の花も……

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マクロらしい写りです。



もちろん、短めの望遠レンズとしても
使えます。(APS-C機なので、35㎜換算157.5㎜)

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さて、次は何を撮ろうかな……





ありがとうございました。




2014.04.16     カテゴリ:  日常 

   一日の終わりに……


一日が終わり、ふと考える……

今日一日、どんな日だっただろうか?



良い日もあれば、悪い日もある。



何かを成し遂げた日もあれば、
ただ漠然と過ごした日もある。


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たとえ、ツイてない一日だったとしても、
基本的に悪い事ばかりが続くことは無い……
と、考えている。







いつもと同じ夕暮れだ……

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明日はきっといい日になる。





そう思いながら、空を見上げると……









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月が出ていた……







ありがとうございました。




2014.04.12     カテゴリ:  ニャンコ先生 

   ニャンコ先生


突然ですが…… 皆様、

『ニャンコ先生』というものを御存知でしょうか?



私は知らなかった。



ニャンコ先生……

いなかっぺ大将か?







笑われた…… orz





今どきの『ニャンコ先生』といったら

これらしい。

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向かって左がニャンコ先生で、

右が黒ニャンコ。


元はといえば、漫画(アニメもある)のキャラクターだそうだ。



妻と娘が、ガチャガチャ(お金を入れてレバーを回すとカプセル入りのおもちゃが出てくるやつ)で
手に入れたらしい。

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何気なく見ていたが、
よく見ると、なんともいえず微妙なシーンだ。


これは、一枚の座布団に
二匹の猫が、座りたがっていると推察される。



確かに猫は、何かの上に座りたがる。
人が床に新聞を広げてみていると
その新聞の上に座ったりする。



ちなみに上から見ると……

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後ろからは、こんな感じ……

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しかし、なんといってもこの表情だ。

まず、黒ニャンコが座布団の真ん中に座っている。
そして、空気が読めなさそうなこの笑顔……

二匹で半分ずつ座るという考えは、まったくないようだ。

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そして、座布団に座りたいニャンコ先生は、
少しずつ体を寄せている。

で、この表情だ。
表面上は笑顔だが、怒っている。

明らかに怒っているぞ。


この後どうなったのだろう……





ここでふと我に返り…… 思った。

こんなことを考えている暇があったら
他に考えることがあるだろ…… と。
(ブログを書いている時間も含む)


いかんいかん。

明日しなければならない事は……
用意するものは…… なんだっけ?

さてと……





……


ん…… 何かが視界に入った。

あれは……?

また別のニャンコ先生ではないのか……





続く……




お読みいただきありがとうございます




2014.04.11     カテゴリ:   

   桜を見て…… 想う。


今回も、桜の写真を少し貼りたいと思います。



富山県の南砺市に安居寺という寺があり、

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そこには、大きな桜の木があります。



こんな感じ……

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う~ん……

なんか実際の大きさを感じない。



まぁいい……

ともかく貼って行こう♪

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花の密度が凄い。

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綺麗だ……

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暖かくなってきた気候、

柔らかな日差し、

桜の、淡いピンク……


本当に、いい組み合わせだ。




さぁ行こうか。

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橋を渡って、桜の木の下を歩いていく。

何かいいことが、始まりそうな予感……







(いつも予感だけだが……)




お越しいただき、ありがとうございました。






プロフィール

WILD BOOKERS

Author:WILD BOOKERS
富山県在住。
カメラと酒とミステリー、
ときどきロードバイクという
日々を過ごしています。

リンクフリーです。

ご連絡いただければ、こちらも
リンクさせていただきます m(__)m

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